7186 横浜 FG

7186
2026/06/10
時価
1兆9366億円
PER 予
14.58倍
2017年以降
3.79-23.96倍
(2017-2026年)
PBR
1.34倍
2017年以降
0.28-1.36倍
(2017-2026年)
配当 予
2.78%
ROE 予
9.19%
ROA 予
0.5%
資料
Link
CSV,JSON

横浜 FG(7186)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年9月30日
9243億1600万
2017年3月31日 +8.84%
1兆60億
2017年9月30日
-4097億7600万
2018年3月31日 -48.04%
-6066億1800万
2018年9月30日
640億7400万
2019年3月31日 +286.58%
2476億9500万
2019年9月30日
-5956億3000万
2020年3月31日
-2945億9400万
2020年9月30日
6619億8200万
2021年3月31日 +208.03%
2兆391億
2021年9月30日 -82.8%
3506億6300万
2022年3月31日 +255.69%
1兆2472億
2022年9月30日
-4817億1200万
2023年3月31日
9655億4000万
2023年9月30日
-2兆5293億
2024年3月31日
-2兆2174億
2024年9月30日
-2788億300万
2025年3月31日
3762億5700万
2025年9月30日
-7324億5900万
2026年3月31日
-1217億400万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(キャッシュ・フローの状況)
営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金の増加などにより、1,217億円の支出(前連結会計年度は 3,762億円の収入)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得などにより、1,167億円の支出(前連結会計年度は 215億円の収入)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式の取得や配当金の支払いなどにより、645億円の支出(前連結会計年度は 706億円の支出)となりました。この結果、現金及び現金同等物の期末残高は、期中 3,029億円減少して 4兆501億円となりました。
なお、ビジネス領域の強化・拡大のための戦略的投資やお客さまの利便性向上に向けたIT・デジタル投資、株主還元等は自己資金で対応する予定であります。
2026/06/11 15:52

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。