横浜 FG(7186)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 1兆60億
- 2018年3月31日
- -6066億1800万
- 2019年3月31日
- 2476億9500万
- 2020年3月31日
- -2945億9400万
- 2021年3月31日
- 2兆391億
- 2022年3月31日 -38.83%
- 1兆2472億
- 2023年3月31日 -22.59%
- 9655億4000万
- 2024年3月31日
- -2兆2174億
- 2025年3月31日
- 3762億5700万
- 2026年3月31日
- -1217億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (キャッシュ・フローの状況)2026/06/11 15:52
営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金の増加などにより、1,217億円の支出(前連結会計年度は 3,762億円の収入)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得などにより、1,167億円の支出(前連結会計年度は 215億円の収入)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式の取得や配当金の支払いなどにより、645億円の支出(前連結会計年度は 706億円の支出)となりました。この結果、現金及び現金同等物の期末残高は、期中 3,029億円減少して 4兆501億円となりました。
なお、ビジネス領域の強化・拡大のための戦略的投資やお客さまの利便性向上に向けたIT・デジタル投資、株主還元等は自己資金で対応する予定であります。