NC HD(6236)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 立体駐車装置関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 4億140万
- 2017年12月31日 +20.51%
- 4億8374万
- 2018年12月31日 -23.33%
- 3億7089万
- 2019年12月31日 +109.68%
- 7億7768万
- 2020年12月31日 -30.55%
- 5億4007万
- 2021年12月31日 -29.75%
- 3億7941万
- 2022年12月31日 -56.22%
- 1億6610万
- 2023年12月31日 +3.64%
- 1億7214万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (子会社の取得による資産の著しい増加)2024/02/14 15:22
第2四半期連結会計期間において、株式会社ジャパンシステムサ-ビスの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「立体駐車装置関連」のセグメント資産が139,383千円増加しております。 - #2 事業の内容
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。2024/02/14 15:22
(立体駐車装置関連)
第2四半期連結会計期間において、株式会社ジャパンシステムサ-ビスの株式を取得したため連結子会社にしております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンベヤ関連では、部品販売は順調に推移しましたが、石炭火力発電所向、石灰石運搬用設備向の売上が前年同期より減少したことにより、売上高は2,869,849千円(前年同四半期比18.4%減)、セグメント利益は生産高不足による操業差損の発生はあったものの、発電所及び石灰石運搬設備の手直し工事費等の減少による原価低減により449,771千円(前年同四半期比40.2%増)となりました。2024/02/14 15:22
[立体駐車装置関連]
立体駐車装置関連では、新設工事の納入、保守部品交換、保全工事ともに前年同期よりも増加し、メンテナンスも前年並みに推移したことにより売上高は4,622,275千円(前年同四半期比12.3%増)となりましたが、セグメント利益は、原材料費の高騰による新設工事、部材のコスト増、工事損失引当金の計上等により172,149千円(前年同四半期比3.6%増)にとどまりました。