NC HD(6236)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 立体駐車装置関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 3960万
- 2017年6月30日 +217.8%
- 1億2586万
- 2018年6月30日 +1.7%
- 1億2800万
- 2019年6月30日 +38.39%
- 1億7714万
- 2020年6月30日 -49.34%
- 8973万
- 2021年6月30日 +0.22%
- 8993万
- 2022年6月30日 +23.64%
- 1億1119万
- 2023年6月30日
- -4719万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンベヤ関連では、部品販売は順調に推移しましたが、石炭火力発電所向、石灰石運搬用設備向の売上が前年同期より減少したことにより、売上高は985,124千円(前年同四半期比31.9%減)、セグメント利益は生産高不足による操業差損の発生は有ったものの、発電所及び石灰石運搬設備の手直し工事等の費用が前期に引続き減少したことから172,880千円(前年同四半期比178.8%増)となりました。2023/08/09 16:49
[立体駐車装置関連]
立体駐車装置関連では、新設工事の納入は前年同期よりも増加し、メンテナンス、保全工事ともに順調に推移したことにより売上高は1,383,450千円(前年同四半期比5.1%増)となりましたが、資材高騰による新設工事のコスト増、工事損失引当金の計上等により47,195千円のセグメント損失(前年同四半期セグメント利益111,190千円)となりました。