営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 7909万
- 2019年9月30日 +291.45%
- 3億960万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△421,322千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/14 9:05
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 第1四半期連結会計期間より、「人材派遣関連」としていた報告セグメント情報を「情報サービス関連」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第2四半期連結累計期間の報告セグメントについても、変更後の名称で記載しております。2019/11/14 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に企業収益が底堅く、景気は穏やかな回復基調で推移しましたが、米中貿易摩擦の長期化に伴う中国経済の減速など海外経済の不確実性により、依然として不透明な状況が続いております。2019/11/14 9:05
このような環境下、当社グループでは、太陽光発電設備の納入遅れはありましたが、プラント用コンベヤ設備、立体駐車装置の新規設備及びメンテナンスの納入が堅調であったことにより、売上高は6,106,629千円(前年同四半期比13.1%増)となりました。損益面につきましては、コスト削減、経費の圧縮などに努めた結果、営業利益は309,607千円(前年同四半期比291.4%増)となりました。受取配当金等の収入により経常利益は353,155千円(前年同四半期比216.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は247,561千円(前年同四半期比178.1%増)となりました。
セグメント別の状況