営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1億127万
- 2019年12月31日 +307.41%
- 4億1261万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△630,191千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/14 9:51
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 9:51
3 第1四半期連結会計期間より、「人材派遣関連」としていた報告セグメント情報を「情報サービス関連」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントについても、変更後の名称で記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、相次ぐ自然災害による一時的な経済への減速がみられたものの、雇用・所得環境の改善を背景に企業収益が底堅く、景気は穏やかな回復基調で推移しましたが、米中貿易摩擦問題の長期化、英国のEU離脱問題、米イラン間の対立激化など不安定な国際政治情勢により、依然として不透明な状況が続いております。2020/02/14 9:51
このような環境下、当社グループでは、太陽光発電設備の納入遅れはありましたが、プラント用コンベヤ設備、立体駐車装置の新規設備及びメンテナンスの納入が堅調であったことにより、売上高は8,522,581千円(前年同四半期比3.5%増)となりました。損益面につきましては、コスト削減、経費の圧縮などに努めた結果、営業利益は412,618千円(前年同四半期比307.4%増)、受取配当金、有価証券売却益等を加えた経常利益は497,758千円(前年同四半期比232.9%増)となりました。特別損失として投資有価証券評価損等を計上しましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は317,995千円(前年同四半期比223.4%増)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。