純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1331億2800万
- 2017年3月31日 +65.28%
- 2200億3300万
個別
- 2017年3月31日
- 1786億7000万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2017/06/28 9:50
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は各子会社等の連結決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2017/06/28 9:50
当連結会計年度末における純資産の残高は2,200億33百万円であります。主な内訳は資本金300億円、資本剰余金980億5百万円、利益剰余金793億円等であります。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は各子会社等の連結決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/28 9:50 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/28 9:50
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動
平均法により算定)を採用しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/28 9:50
(注) 2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度末(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 220,033 純資産の部の合計から控除する金額(百万円) 7,514 (うち新株予約権(百万円)) (220)