経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 248億8400万
個別
- 2017年3月31日
- 116億4900万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- なお、米久かがやき㈱他6社は決算日を3月31日に変更しております。この変更に伴い、当連結会計年度においては、米久かがやき㈱他4社は平成28年1月1日から平成29年3月31日までの15ヶ月間、米久おいしい鶏㈱他1社は平成28年2月1日から平成29年3月31日までの14ヶ月間を連結しており、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しております。2017/06/28 9:50
なお、決算期を変更した米久かがやき㈱他4社の平成28年1月1日から平成28年3月31日まで並びに米久おいしい鶏㈱他1社の平成28年2月1日から平成28年3月31日までの営業利益は5億49百万円、経常利益は5億62百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は4億55百万円であります。
4.会計方針に関する事項 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 計算式:連結経常利益×0.01%×利益乗率×役位別乗率2017/06/28 9:50
留意事項[利益乗率] [役位別乗率] 連結経常利益 乗率 役位 乗率 190億以上 1.10 社長 8.0
・支給対象となる役員は、法人税法第34条第1項第3号に記載される業務執行役員である取締役です。なお、取締役会長、社外取締役、監査役及び会計参与は含みません。 - #3 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、平成28年度より5年間を対象期間とする「中期経営計画2020」を策定(平成28年11月9日公表)いたしました。当社グループが企業像として目指す「私たちは事業を通じて、健やかで豊かな社会の実現に貢献します」のグループ理念の下、本計画では、「事業規模の拡大」と「効率化・競争力強化」を基本戦略とし、成長市場への対応強化や既存事業の拡大を図ると同時に、経営統合によるシナジー効果を追求し、「コスト競争力強化」「機能再編」を推し進め、本計画の業績目標である売上高1兆円、経常利益300億円、経常利益率3%以上の達成に向けて、グループ一丸となって取り組んでおります。2017/06/28 9:50
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は7,925億64百万円、営業利益は214億55百万円、経常利益は、持分法による投資利益29億39百万円等を計上し、248億84百万円となりました。また、投資有価証券売却益19億76百万円を特別利益に計上し、税金費用等を差し引いた結果、親会社株主に帰属する当期純利益は180億38百万円となりました。
報告セグメント別の業績の概況は、次のとおりであります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/06/28 9:50
当社グループは「中期経営計画2020」において、2020年度の連結売上高1兆円、経常利益300億円以上をグループ目標としています。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③経常利益2017/06/28 9:50
持分法による投資利益等を計上した結果、当連結会計年度における経常利益は248億84百万円となりました。
④親会社株主に帰属する当期純利益 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 米久かがやき㈱他6社は決算日を3月31日に変更しております。この変更に伴い、当連結会計年度においては、米久かがやき㈱他4社は平成28年1月1日から平成29年3月31日までの15ヶ月間、米久おいしい鶏㈱他1社は平成28年2月1日から平成29年3月31日までの14ヶ月間を連結しており、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しております。2017/06/28 9:50
なお、決算期を変更した米久かがやき㈱他4社の平成28年1月1日から平成28年3月31日まで並びに米久おいしい鶏㈱他1社の平成28年2月1日から平成28年3月31日までの営業利益は5億49百万円、経常利益は5億62百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は4億55百万円であります。
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)