- 2296
- 2026/09/04
- 時価
- 2896億円
- PER 予
- 15.46倍
- 2017年以降
- 8.53-29.15倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2017年以降
- 0.66-1.6倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 3.08%
- ROE 予
- 6.3%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的に見積もった期間で均等償却をしております。また、金額に重要性が乏しい場合には、発生年度に一括償却しております。2020/06/24 9:14 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、以下のとおりであります。2020/06/24 9:14
(1)セグメント利益の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,389百万円等であります。
(2)セグメント資産の調整額109,561百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは、現金及び預金34,072百万円、投資その他の資産40,260百万円、のれん22,225百万円等であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業及び人事給与関連業務サービス等であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,389百万円等であります。
(2)セグメント資産の調整額112,481百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは、現金及び預金41,039百万円、投資その他の資産40,465百万円、のれん20,836百万円等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額412百万円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/24 9:14 - #4 事業等のリスク
- また、このような重要な投資について、定期的に当初計画からの進捗や乖離状況の検証を行っております。2020/06/24 9:14
しかしながら、投資判断時に想定しなかった、市場環境や経営環境の悪化により、保有する固定資産やのれんの投資額の回収が不能になった場合、減損処理が発生し、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(9)物流・流通に関するリスク - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 法務デューデリジェンスに対する報酬額 3百万円2020/06/24 9:14
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/24 9:14
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 持分法による投資利益 0.6 △1.7 のれん償却額 3.2 2.7 連結子会社との税率差 1.0 1.0 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/24 9:14
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、特例処理の要件を充たしている金利スワップ取引は、有効性の判定を省略しております。2020/06/24 9:14
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的に見積もった期間で均等償却をしております。また、金額に重要性が乏しい場合には、発生年度に一括償却しております。