- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額52,471百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは、現金及び預金10,323百万円、投資その他の資産20,698百万円、のれん13,890百万円等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額331百万円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2026/06/17 15:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
(2)セグメント資産の調整額56,243百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは、現金及び預金10,058百万円、投資その他の資産27,114百万円、のれん12,501百万円等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額971百万円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2026/06/17 15:34- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
(ア)有形固定資産
主に運搬具及び海外事業所の建物であります。
2026/06/17 15:34- #4 事業等のリスク
| リスクの内容 | 対応 |
| ④事業投資・設備投資に関するリスク | |
| 当社グループでは持続的な事業成長のため、M&A及び老朽化対策を含む設備投資を継続的に実施していますが、投資判断時に想定しなかった、市場環境や経営環境の悪化により、保有する固定資産やのれんの投資額の回収が不能になった場合、減損処理が発生し、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 | 当社グループは、企業価値向上に資する重要な投資については、担当役員を委員長とする投融資委員会での慎重な審議を踏まえ、最終的に取締役会での決議を行っています。また、投資実行後も定期的に当初計画からの進捗状況の確認や、計画から乖離していた場合の対応の検証を行っています。 |
| ⑤食品の安全性に関するリスク | |
2026/06/17 15:34- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
2026/06/17 15:34- #6 固定資産圧縮損の注記(連結)
- 固定資産圧縮損
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
※6の受入について、国庫補助金等として取得価額を直接減額したことによるものです。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
※6の受入について、国庫補助金等として取得価額を直接減額したことによるものです。2026/06/17 15:34 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な資産別内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 土地 | 76 | 百万円 | 10 | 百万円 |
| 建物及び構築物 | 0 | | 17 | |
| 機械装置及び運搬具 | 20 | | 4 | |
| その他 | 2 | | 0 | |
| 計 | 99 | | 31 | |
2026/06/17 15:34 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
※8.
固定資産除却損の主な資産別内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 80 | | 60 | |
| 無形固定資産 | 0 | | 0 | |
| 撤去費用他 | 263 | | 269 | |
2026/06/17 15:34- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2026/06/17 15:34- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/17 15:34- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.財政状態
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて57,717百万円増加し、524,726百万円となりました。これは主に、売掛金、棚卸資産及び有形固定資産の増加によるものであります。 負債は、前連結会計年度末に比べて48,525百万円増加し、229,217百万円となりました。これは主に、買掛金、短期借入金及び長期借入金の増加によるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べて9,191百万円増加し、295,509百万円となりました。これは主に、利益剰余金、その他有価証券評価差額金及び為替換算調整勘定の増加によるものであります。
2026/06/17 15:34- #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、無形固定資産の「その他」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示していた5,960百万円は、「ソフトウエア仮勘定」5,941百万円、「その他」18百万円として組替えております。
2026/06/17 15:34- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2026/06/17 15:34