純資産
個別
- 2020年7月31日
- 23億2169万
- 2021年7月31日 +7.31%
- 24億9130万
- 2022年7月31日 +19.77%
- 29億8382万
有報情報
- #1 有価証券関係、財務諸表(連結)
- 関係会社株式について、98,443千円の減損処理を行っております。2022/10/27 15:37
なお、時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式の減損処理にあたっては、財政状態の悪化があり、かつ1株当たり純資産が取得原価に比し50%以上下落した場合は原則減損としますが、個別に回復可能性を判断し、最終的に減損処理の要否を決定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における固定負債の残高は4,766,652千円(前事業年度末比343,020千円減)となりました。これは主に、社債の償還により社債(前事業年度末比96,000千円減)が減少したこと及び借入金の返済により長期借入金(前事業年度末比195,644千円減)が減少したことによるものであります。2022/10/27 15:37
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は2,983,823千円(前事業年度末比492,517千円増)となりました。これは主に、利益剰余金(前事業年度末比672,255千円増)が増加したことによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記
- (2)当社が締結した実行可能期限付タームローン契約には財務制限条項が付されており、下記のいずれかに抵触した場合、期限の利益を喪失する可能性があります。2022/10/27 15:37
① 2021年7月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2020年7月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 2021年7月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の損益計算書において、経常損益の金額をゼロ円以上に維持すること。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/10/27 15:37
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) 当事業年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 1株当たり純資産額 441.01円 549.04円 1株当たり当期純利益金額 30.02円 131.06円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。