四半期報告書-第18期第1四半期(令和2年8月1日-令和2年10月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)拡大による影響を受けて、当社では厳重な対策を講じた上で事業活動を継続しておりますが、既存店舗における稼働率低下による売上高の減少等、当事業年度及び翌事業年度の当社業績への影響が見込まれております。また、本感染症拡大の収束時期や影響の程度を正確に予測することは困難であり、不確実性が高い事象であると考えております。
当社の業績に与える本感染症の影響については、「第三波」の到来など当初の想定より影響が長期化しておりますが、第3四半期会計期間以降に徐々に集客数・受注数が回復に向かうものと想定しております。また、2020年3月以降に予定されていた挙式披露宴のうち、一定数が延期していることにより、当事業年度の受注残高が積みあがっております。
当社は、当第1四半期累計期間において上記の仮定に基づいて、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)拡大による影響を受けて、当社では厳重な対策を講じた上で事業活動を継続しておりますが、既存店舗における稼働率低下による売上高の減少等、当事業年度及び翌事業年度の当社業績への影響が見込まれております。また、本感染症拡大の収束時期や影響の程度を正確に予測することは困難であり、不確実性が高い事象であると考えております。
当社の業績に与える本感染症の影響については、「第三波」の到来など当初の想定より影響が長期化しておりますが、第3四半期会計期間以降に徐々に集客数・受注数が回復に向かうものと想定しております。また、2020年3月以降に予定されていた挙式披露宴のうち、一定数が延期していることにより、当事業年度の受注残高が積みあがっております。
当社は、当第1四半期累計期間において上記の仮定に基づいて、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積りを行っております。