訂正有価証券報告書-第13期(平成27年8月1日-平成28年7月31日)
※5 減損損失
前事業年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングをし、減損損失の認識を行っております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込みである店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(10,135千円)として特別損失に計上いたしました。
減損損失の内訳は、建物9,091千円、構築物945千円及びその他(無形固定資産)98千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、対象資産は売却見込がないため、正味売却価額はゼロとしております。
当事業年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 愛知県一宮市 | 店舗設備 | 建物他 |
| 愛知県名古屋市 | 店舗設備 | 建物 |
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングをし、減損損失の認識を行っております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込みである店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(10,135千円)として特別損失に計上いたしました。
減損損失の内訳は、建物9,091千円、構築物945千円及びその他(無形固定資産)98千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、対象資産は売却見込がないため、正味売却価額はゼロとしております。
当事業年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日)
該当事項はありません。