営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年1月31日
- 1億3956万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- テクノロジーソリューションサービスでは、受託サービスについて既存取引先向け開発・運営サービスの他、新規に獲得した開発案件の先行公開を予定通り開始させることができ、取引先拡大を着実に進めることができました。またクラウド支援サービス「Mackerel」の新規取引先獲得が堅調に推移し、更なる成長に向けて事業基盤を整備しつつあります。2016/03/14 13:04
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は721,571千円、営業利益は139,567千円、経常利益は130,216千円、四半期純利益は83,405千円となりました。
なお、当社はUGCサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。