営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年4月30日
- 2億2853万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- テクノロジーソリューションサービスでは、受託サービスについて既存取引先向け開発・運営サービスの他、第2四半期に先行公開した新規開発案件の本格公開が実施され、取引先拡大を着実に進めることができました。またクラウド支援サービス「Mackerel」の新規取引先獲得が堅調に推移し、更なる成長に向けて事業基盤を整備しつつあります。2016/06/13 12:59
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,201,879千円、営業利益は228,537千円、経常利益は210,253千円、四半期純利益は121,248千円となりました。
なお、当社はUGCサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。