有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/10/31 12:44
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年7月31日) 当事業年度(平成28年7月31日) 資産除去債務 8,214 6,993 繰延資産減価償却超過額 430 7,440 受注損失引当金 505 -
- #2 繰延資産の処理方法
- 繰延資産の処理方法
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
株式交付費 3年で償却しております。2016/10/31 12:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は219,980千円となり、前事業年度末に比べ35,336千円増加いたしました。これは主に、工具、器具及び備品が16,392千円、ソフトウエアが19,436千円増加したことによるものであります。2016/10/31 12:44
繰延資産は3,874千円となり、前事業年度に比べて3,874千円増加いたしました。これは、株式交付費3,874千円を計上したことによるものであります。
(負債)