仕掛販売用不動産
個別
- 2016年3月31日
- 34億9557万
- 2017年3月31日 +81.98%
- 63億6120万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/06/27 15:02 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産
(注) 土地の仕入決済が未了の物件については、地積は含まれておりません。2017/06/27 15:02所在地 地積(㎡) 金額(千円) 東京都 15,885.96 4,307,519 神奈川県 10,717.56 2,031,739 埼玉県 223.13 21,950 合計 26,826.65 6,361,209 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2017/06/27 15:02
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 販売用不動産 580,827 千円 633,666 千円 仕掛販売用不動産 3,452,575 〃 5,998,700 〃 計 4,033,402 千円 6,632,366 千円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の当事業年度における総資産は9,830,880千円となり、前事業年度末と比較して3,473,894千円・54.6%増加いたしました。2017/06/27 15:02
流動資産は9,714,458千円となり、前事業年度末と比較して3,416,007千円・54.2%増加いたしました。主な増加要因は、戸建用地の仕入れの進捗により、たな卸資産(販売用不動産、仕掛販売用不動産及び未成工事支出金)が合計で2,993,933千円増加したことによるものであります。
固定資産は116,421千円となり、前事業年度末と比較して57,887千円・98.9%増加いたしました。これは主に、東京支店及びアグレ・デザインオフィス代官山の事務所賃貸借契約締結等により差入敷金保証金が21,857千円、アグレ・デザインオフィス代官山の開設準備を中心とした事務所造作工事等により建設仮勘定が19,063千円、 CADソフトウェアのリース契約締結等によりリース資産が5,360千円それぞれ増加したことによるものであります。