チエル(3933)ののれん - 学習部門の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 1億2167万
- 2021年3月31日 -14.14%
- 1億446万
- 2022年3月31日 -16.47%
- 8726万
- 2023年3月31日 +140.18%
- 2億958万
- 2024年3月31日 -1.03%
- 2億743万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/30 16:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 仲介会社への手数料 36,501千円2025/06/30 16:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として10年間の定額法により償却を行っております。2025/06/30 16:00 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社は、当連結会計年度より、「学習部門」「進路部門」「情報基盤部門」の3区分であった従来のセグメント区分を、製品・サービスの最終顧客により分類し、「小学校・中学校部門」「高等学校・大学部門」「その他」の3区分に変更しております。また、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2025/06/30 16:00 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- (3) 報告セグメントの変更等に関する事項2025/06/30 16:00
当社は、当連結会計年度より、「学習部門」「進路部門」「情報基盤部門」の3区分であった従来のセグメント区分を、製品・サービスの最終顧客により分類し、「小学校・中学校部門」「高等学校・大学部門」「その他」の3区分に変更しております。また、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに美馬チエル株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに美馬チエル株式会社の取得価額と美馬チエル株式会社取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/06/30 16:00
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 -千円 固定資産 - のれん 30,000 流動負債 -
株式の取得により新たにトラストコミュニケーション株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにトラストコミュニケーション株式会社の取得価額とトラストコミュニケーション株式会社取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/30 16:00
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 評価性引当額の変動 5.7 % △1.5 % のれん償却額 △1.9 % 3.1 % 持分法投資損益 3.5 % △0.2 %
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立し、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※LMS・・・Learning Management System(学習管理システム)2025/06/30 16:00
当連結会計年度末における資産の額は、10,614,789千円(前連結会計年度末は6,119,090千円)となり、4,495,699千円増加しました。この増加分のうち4,400,898千円は株式会社オキジムの貸借対照表を連結の範囲に含めたことによる増加となります。科目別の主な増加要因としては、株式会社オキジムが保有する建物及び構築物、土地などを含む有形固定資産の増加1,445,121千円、トラストコミュニケーション株式会社及び株式会社オキジムの株式取得に伴うのれんの増加871,513千円が挙げられます。
負債の額は、6,773,624千円(前連結会計年度末は3,407,010千円)となり、3,366,614千円増加しました。この増加分のうち2,884,239千円は株式会社オキジムの貸借対照表を連結の範囲に含めたことによる増加となります。科目別の主な増加要因としては、買掛金の増加586,715千円及び長期借入金の増加1,372,689千円が挙げられます。なお、短期借入金及び長期借入金の増加のうち1,170,000千円は株式会社オキジムの株式取得を目的として新規に借入をおこなったものであります。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/30 16:00
該当事項はありません。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、当社の一部の連結子会社では、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2025/06/30 16:00
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として10年間の定額法により償却を行っております。