のれん
連結
- 2022年3月31日
- 8726万
- 2023年3月31日 +140.18%
- 2億958万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/06/30 15:41
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/06/30 15:41
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として10年間の定額法により償却を行っております。2023/06/30 15:41 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社東京音楽鑑賞協会を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社東京音楽鑑賞協会株式の取得価額と株式会社東京音楽鑑賞協会取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/06/30 15:41
株式の取得により新たに株式会社南海MJEを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社南海MJE株式の取得価額と株式会社南海MJE取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 46,765千円 固定資産 27,227 のれん 48,384 流動負債 △16,497
流動資産 105,097千円 固定資産 17,557 のれん 93,562 流動負債 △69,958 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報基盤部門においては、小中市場向けフィルタリングツール「InterCLASS Filtering Service」が前期に引き続き安定的な収益基盤を維持した他、無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」の受注が堅調に増加した一方で、前期に受注した大学における大規模なシステム構築案件の反動により、売上高は1,074,703千円(前年同期比10.4%減)、セグメント利益は340,424千円(前年同期比22.0%減)となりました。2023/06/30 15:41
当連結会計年度末における資産の額は、6,701,849千円(前連結会計年度末は6,384,002千円)となり、317,847千円増加しました。これは主に、ソフトウエアの増加40,811千円、ソフトウエア仮勘定の増加43,995千円、のれんの増加121,385千円及び保険積立金等を含む投資その他の資産の増加100,941千円によるものです。なお、のれんの増加は株式会社東京音楽鑑賞協会及び株式会社南海MJEの株式取得によるものです。
負債の額は、4,176,285千円(前連結会計年度末は4,241,908千円)となり、65,622千円減少しました。これは主に、買掛金の増加100,251千円及び長期借入金の増加79,374千円の一方で、契約負債が289,314千円減少したことによるものです。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/30 15:41
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、当社の一部の連結子会社では、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2023/06/30 15:41
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として10年間の定額法により償却を行っております。