チエル(3933)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 6728万
- 2017年9月30日 -21.08%
- 5310万
- 2018年9月30日
- -1億2681万
- 2019年9月30日
- 1億3020万
- 2020年9月30日 +1.51%
- 1億3217万
- 2021年9月30日 +148.96%
- 3億2906万
- 2022年9月30日 -3.52%
- 3億1747万
- 2023年9月30日 -14.35%
- 2億7190万
- 2024年9月30日 -13.87%
- 2億3418万
- 2025年9月30日 +73.43%
- 4億614万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/14 16:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △237,607 四半期連結損益計算書の営業利益 317,472
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/14 16:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △219,819 四半期連結損益計算書の営業利益 271,906 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高及び営業利益の季節的変動2023/11/14 16:01
当社は事業の性質上、売上高及び営業利益が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があり、各四半期連結会計期間の業績に季節的変動がありましたが、近時では、顧客との契約期間にわたって収益を計上する取引が増加してきており、季節的変動は縮小していく傾向にあります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社会活動が正常化したことで、進路相談会等の対面型イベント、学校行事である音楽鑑賞会・芸術鑑賞会が開催できる状況へと戻りました。2023/11/14 16:01
このような市場動向のもと、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,295,499千円(前年同期比23.6%増)、営業利益は271,906千円(前年同期比14.4%減)、経常利益は346,311千円(前年同期比3.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は255,807千円(前年同期比4.9%減)となりました。
なお当社の業績の特性として、第2四半期及び第4四半期において、売上高及び営業利益が偏重する傾向がありましたが、近時では、顧客との契約期間にわたって収益を計上する取引が増加してきており、季節的変動は縮小していく傾向にあります。