3933 チエル

3933
2026/05/14
時価
55億円
PER 予
13.24倍
2016年以降
6.64-635.14倍
(2016-2026年)
PBR
1.57倍
2016年以降
1.18-10.66倍
(2016-2026年)
配当 予
3.24%
ROE 予
11.89%
ROA 予
3.28%
資料
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チエル(3933)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2017年3月31日
2億648万
2018年3月31日 -2.61%
2億108万
2019年3月31日 -61.36%
7770万
2020年3月31日 +211.3%
2億4190万
2021年3月31日 +112.15%
5億1319万
2022年3月31日 +15.54%
5億9293万
2023年3月31日 +4.35%
6億1872万
2024年3月31日 -4.34%
5億9190万
2025年3月31日 +14.53%
6億7792万
2026年3月31日 +57.69%
10億6900万

個別

2014年3月31日
1億5350万
2015年3月31日 +5.66%
1億6218万
2016年3月31日 +14.51%
1億8571万
2017年3月31日 -10.36%
1億6646万
2018年3月31日 -22.76%
1億2858万
2019年3月31日
-583万
2020年3月31日
1億4515万
2021年3月31日 +172.99%
3億9627万
2022年3月31日 -3.55%
3億8220万
2023年3月31日 +19.48%
4億5665万
2024年3月31日 -19.41%
3億6801万
2025年3月31日 +18.7%
4億3684万
2026年3月31日 +50.4%
6億5700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。
2025/06/30 16:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/06/30 16:00
#3 事業等のリスク
③ 業績の季節的変動による影響について
当社グループの四半期における業績は、第2四半期及び第4四半期において、売上高及び営業利益が偏重する傾向にあります。これは、第2四半期については主力商品・製品の導入先である学校が長期休みに入る時期に導入案件が増加すること、第4四半期については導入先の年度予算の執行等の関係により販売パートナーを通じた受注が増加することによるものであります。
当社グループは、当該季節的要因を踏まえた販売計画を策定し、受注の増加が見込まれる時期の売上の確保に努めておりますが、何らかの事情により当該期間の受注が計画通りに獲得できなかった場合や、当社グループが導入機器の設置まで行う受注形態で決算月である3月に予定されていた検収が翌期以降に遅れる場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/30 16:00
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 3,615,462千円
営業利益 53,510千円
経常利益 △17,276千円
2025/06/30 16:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/30 16:00
#6 役員報酬(連結)
(注) 業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、連結経常利益の予算達成水準を主な指標とし、連結当期純利益、連結営業利益の予算達成率・前期比増減及びその内容等も含め考慮して算出された額を賞与として毎年、一定の時期に支給しております。非金銭報酬等は、譲渡制限付株式報酬として当事業年度に対象取締役に交付した自己株式の処分総額です。なお、当事業年度の業績連動報酬等を定めた際に主な指標とした2024年3月期の連結経常利益の予算達成水準は下記のようになります。
2024年3月期
予算(千円)実績(千円)達成率(%)
2025/06/30 16:00
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
高等学校・大学にあっても、同基本計画の目標4「グローバル社会における人材育成」にて外国語教育の充実が謳われ、DX推進についても引き続き各校が環境整備を進めております。
このような市場動向のもと、当連結会計年度の売上高は6,896,797千円(前年同期比49.2%増)、営業利益は677,928千円(前年同期比14.5%増)、経常利益は661,188千円(前年同期比0.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は423,814千円(前年同期比21.4%増)となりました。
営業利益においては、M&Aに係る費用37,501千円が販売管理費に計上されており、利益引き下げの要因となっております。また営業外損益において、前連結会計年度の持分法による投資利益は60,160千円でしたが、出資先との業務提携等による事業面の効果を再評価した結果、一部の会社を前連結会計年度に持分法適用の範囲から除外したことから、当該会社の持分法による投資利益50,404千円が減少しております。また、株式会社オキジムの株式取得を目的として金融機関より新規に借入をおこなったことに伴う資金調達費用12,000千円及び支払利息8,894千円を計上しております。
2025/06/30 16:00

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