3933 チエル

3933
2026/05/15
時価
56億円
PER 予
13.47倍
2016年以降
6.64-635.14倍
(2016-2026年)
PBR
1.6倍
2016年以降
1.18-10.66倍
(2016-2026年)
配当 予
3.19%
ROE 予
11.89%
ROA 予
3.28%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2020/08/12 16:00
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
売上高及び営業利益の季節的変動
当社は事業の性質上、売上高及び営業利益が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があり、各四半期連結会計期間の業績に季節的変動があります。
2020/08/12 16:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
学校教育を取り巻く環境としては、政府の「GIGAスクール構想」により、児童生徒向けの1人1台端末と高速大容量の通信ネットワークの一体的な整備が進められています。新型コロナウイルス感染拡大の影響でその整備は加速している一方、学校現場は一斉休校による授業遅れのフォローや、教育課程全般における感染対策の実施など例年にない対応に追われており、特に受験・進路指導は先の見通せない状態にあります。
このような市場動向のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は658,961千円(前年同期比387,725千円増)、営業損失は47,744千円(前年同期は営業損失147,755千円)、経常損失は29,646千円(前年同期は経常損失118,521千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は19,144千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失81,993千円)となりました。
なお当社の業績の特性として、第2四半期及び第4四半期において、売上高及び営業利益が偏重する傾向があります。
2020/08/12 16:00

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