チエル(3933)の売上高 - 学習部門の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 1億2480万
- 2019年6月30日 -1.92%
- 1億2241万
- 2020年6月30日 +87.28%
- 2億2925万
- 2021年6月30日 +73.99%
- 3億9887万
- 2022年6月30日 -8.21%
- 3億6612万
- 2023年6月30日 +40.06%
- 5億1279万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 16:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高及び営業利益の季節的変動2023/08/14 16:03
当社は事業の性質上、売上高及び営業利益が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があり、各四半期連結会計期間の業績に季節的変動がありましたが、近時では、顧客との契約期間にわたって収益を計上する取引が増加してきており、季節的変動は縮小していく傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社会活動が正常化したことで、進路相談会等の対面型イベント、学校行事である音楽鑑賞会・芸術鑑賞会が開催できる状況へと戻りました。2023/08/14 16:03
このような市場動向のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,062,798千円(前年同期比6.1%増)、営業利益は101,793千円(前年同期比49.2%減)、経常利益は174,234千円(前年同期比27.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は133,545千円(前年同期比26.0%減)となりました。
なお当社の業績の特性として、第2四半期及び第4四半期において、売上高及び営業利益が偏重する傾向がありましたが、近時では、顧客との契約期間にわたって収益を計上する取引が増加してきており、季節的変動は縮小していく傾向にあります。