- 3933
- 2026/08/28
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 10.66倍
- 2016年以降
- 6.64-635.14倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2016年以降
- 1.18-10.66倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 11.2%
- ROA 予
- 3.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- (注) ※1.主な内訳は次のとおりであります。2021/06/30 15:37
※2.他勘定振替高の内容は次のとおりであります。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 支払手数料 165,095 193,616 減価償却費 165,787 229,051
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末より2,189,072千円増加し、3,370,140千円となりました。2021/06/30 15:37
営業活動によるキャッシュ・フローは、2,567,530千円の収入(前年同期は507,794千円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益501,438千円に加え、減価償却費275,408千円、前受金の増加1,886,542千円が計上されたことによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、352,657千円の支出(前年同期は872千円の収入)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出161,829千円、有価証券の取得による支出100,000千円及び投資有価証券の取得による支出50,110千円が生じたことによるものです。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定及び重要な会計上の見積りが当事業年度の翌事業年度の財務諸表に与える影響その他の重要な会計上の見積りの内容に関する情報2021/06/30 15:37
市場販売目的のソフトウエアについては見込販売収益に基づく償却額と残存見込販売有効期間(3年以内)に基づく均等償却額とのいずれか大きい金額を減価償却費として計上しておりますが、製品販売戦略の見直し等により当初予定していた収益が見込めなくなった製品が発生した場合には、翌連結会計年度の業績に重要な影響を与える可能性があります。