イワキ(6237)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- -13億2714万
- 2016年3月31日
- -12億93万
- 2017年3月31日
- -2億3276万
- 2017年9月30日
- 6478万
- 2018年3月31日 +16.01%
- 7515万
- 2019年9月30日 +197.82%
- 2億2381万
- 2020年3月31日
- -1億1241万
- 2020年9月30日
- 2億643万
- 2021年3月31日 -48.05%
- 1億724万
- 2021年9月30日 +190.38%
- 3億1143万
- 2022年3月31日 +57.05%
- 4億8909万
- 2022年9月30日
- -3527万
- 2023年3月31日
- 4877万
- 2023年9月30日
- -947万
- 2024年3月31日 -999.99%
- -2億7590万
- 2024年9月30日
- -346万
- 2025年3月31日
- 5927万
- 2025年9月30日
- -3824万
- 2026年3月31日 -223.92%
- -1億2386万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 3.当座貸越契約及びコミットメントライン契約2025/06/26 14:30
当社においては、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行3行と当座貸越契約を、取引銀行5行とコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく当連結会計年度末における当座貸越契約及びコミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務の基本方針)2025/06/26 14:30
当社グループは、財務構造の健全化及び資金の効率的調達・運用を基本方針として財務活動を行っております。資金調達については、自己資金のほか、金融機関からの借入等により行っております。資金の流動性については、現金及び現金同等物に加え、緊急時の資金調達手段の確保等を目的として、取引銀行とシンジケートコミットメントライン契約を締結しております。
(キャッシュ・フロー及び流動性の状況)