有価証券報告書-第69期(2023/04/01-2024/03/31)
④指標及び目標
ダイバーシティ経営の指標及び目標は以下の通りであります。
なお、連結グループの主要な事業を行う海外子会社において、当該指標及び目標において関連する法令も異なり、又、各海外子会社、別個の人事・雇用制度になっている等の理由で連結での集計・記載が困難なため、当該指標及び目標は提出会社のものを提出しております。
ⅰ)男性のa育児休業取得率とbその内、有効育児休業日数(土、日、祝祭日を含む7日以上)の取得率
(目標値a:50%、b:90%)
ⅱ)社員の育成・教育・キャリア・アップに係る投資額の2030年3月期までの年間成長率
(2024年3月期投資額:約15百万円 以降、当該投資年度成長率目標値:10%)。
これまでも女性のキャリア開発に係る社内講習会・勉強会・e-ラーニング等を任意に開催しておりましたが、2024年度より、目標年間開催数12回を定め運用してまいります。
又、健康経営の指標と目標について、下記のような運用結果となりました。
ⅰ)育児・介護休業後の復帰率(目標値100%:運用結果100%)
ⅱ)女性の平均勤続年数の男性との差異(女性平均勤続年数/男性平均勤続年数:目標値100%:運用結果105.45%)
ダイバーシティ経営の指標及び目標は以下の通りであります。
なお、連結グループの主要な事業を行う海外子会社において、当該指標及び目標において関連する法令も異なり、又、各海外子会社、別個の人事・雇用制度になっている等の理由で連結での集計・記載が困難なため、当該指標及び目標は提出会社のものを提出しております。
ⅰ)男性のa育児休業取得率とbその内、有効育児休業日数(土、日、祝祭日を含む7日以上)の取得率
(目標値a:50%、b:90%)
ⅱ)社員の育成・教育・キャリア・アップに係る投資額の2030年3月期までの年間成長率
(2024年3月期投資額:約15百万円 以降、当該投資年度成長率目標値:10%)。
これまでも女性のキャリア開発に係る社内講習会・勉強会・e-ラーニング等を任意に開催しておりましたが、2024年度より、目標年間開催数12回を定め運用してまいります。
又、健康経営の指標と目標について、下記のような運用結果となりました。
ⅰ)育児・介護休業後の復帰率(目標値100%:運用結果100%)
ⅱ)女性の平均勤続年数の男性との差異(女性平均勤続年数/男性平均勤続年数:目標値100%:運用結果105.45%)