アカツキ(3932)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 8億8700万
- 2016年9月30日 +99.12%
- 17億6621万
- 2017年9月30日 +185.73%
- 50億4662万
- 2018年9月30日 +5.04%
- 53億100万
- 2019年9月30日 +14.41%
- 60億6500万
- 2020年9月30日 +17.1%
- 71億200万
- 2021年9月30日 -47.68%
- 37億1600万
- 2022年9月30日 +1.64%
- 37億7700万
- 2023年9月30日 -47.58%
- 19億8000万
- 2024年9月30日 +51.06%
- 29億9100万
- 2025年9月30日 -42.36%
- 17億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△286百万円には、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△292百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/13 11:13
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、IP事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△381百万円には、セグメント間取引消去11百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△392百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 11:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは今後、さらなる成長を加速させるため、責任と権限を一体化して事業を運営するベンチャーグループを目指し、前連結会計年度においてゲーム事業とコミック事業の分社化及びDawn Capital1号投資事業有限責任組合の組成等を進め、国内市場に閉じたプロジェクトへの事業投資を凍結し、グローバルポテンシャルを持つ大型プロジェクトへ集中投資することで、長期間の継続運営で大きなリターンを目指してまいりました。当社グループの主力事業であるゲーム事業では、既存タイトルの堅実な運用の下でも収益の落ち込みがあった他、3D×マルチデバイス×多言語を見据えた大型プロジェクトにリソースの大部分を集中させ、新規開発タイトルへの積極的な投資を進めてまいりました。また、コミック事業では当初予算内で検証フェーズを継続し、作品制作および他社プラットフォームでの販売強化を優先する方針のなか、有名クリエイターとの協業によるオリジナル作品の制作を進めてまいりました。2023/11/13 11:13
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,562百万円(前年同期比10.2%減)、営業利益1,980百万円(同47.6%減)、経常利益2,031百万円(同45.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,113百万円(同40.6%減)となっております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。