グローバルウェイ(3936)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- 3億5404万
- 2018年9月30日 +97.58%
- 6億9952万
- 2018年12月31日 +41.77%
- 9億9168万
- 2019年3月31日 +35.47%
- 13億4345万
- 2019年6月30日 -81.64%
- 2億4659万
- 2019年9月30日 +150.21%
- 6億1699万
- 2019年12月31日 +45.12%
- 8億9535万
- 2020年3月31日 +45.25%
- 13億54万
- 2020年6月30日 -80.39%
- 2億5507万
- 2020年9月30日 +117.86%
- 5億5569万
- 2020年12月31日 +41.1%
- 7億8408万
- 2021年3月31日 +55.55%
- 12億1964万
- 2021年6月30日 -69.45%
- 3億7258万
- 2021年9月30日 +120.06%
- 8億1990万
- 2021年12月31日 +56.05%
- 12億7948万
- 2022年3月31日 +42%
- 18億1681万
- 2022年6月30日 -75.52%
- 4億4470万
- 2022年9月30日 +95.38%
- 8億6886万
- 2022年12月31日 +45.21%
- 12億6164万
- 2023年3月31日 +38.6%
- 17億4867万
- 2023年6月30日 -65.07%
- 6億1083万
- 2023年9月30日 +93.52%
- 11億8210万
- 2023年12月31日 +51.97%
- 17億9644万
- 2024年3月31日 +36.73%
- 24億5619万
- 2024年6月30日 -74.59%
- 6億2404万
- 2024年9月30日 +115.89%
- 13億4726万
- 2024年12月31日 +55.02%
- 20億8855万
- 2025年3月31日 +47.07%
- 30億7164万
- 2025年6月30日 -72.46%
- 8億4596万
- 2025年9月30日 +110.55%
- 17億8114万
- 2025年12月31日 +54.83%
- 27億5777万
- 2026年3月31日 +45.57%
- 40億1435万
- 2026年6月30日 -75.83%
- 9億7010万
個別
- 2015年3月31日
- 9億4534万
- 2015年12月31日 -8.49%
- 8億6509万
- 2016年3月31日 +37.35%
- 11億8824万
- 2016年6月30日 -78.92%
- 2億5044万
- 2016年9月30日 +105.05%
- 5億1351万
- 2016年12月31日 +44.71%
- 7億4311万
- 2017年3月31日 +37.56%
- 10億2221万
- 2017年6月30日 -74.68%
- 2億5885万
- 2017年9月30日 +110.17%
- 5億4403万
- 2017年12月31日 +59.52%
- 8億6782万
- 2018年3月31日 +44.21%
- 12億5150万
- 2019年3月31日 +7.35%
- 13億4345万
- 2020年3月31日 -5.91%
- 12億6405万
- 2021年3月31日 -9.13%
- 11億4859万
- 2022年3月31日 +51.8%
- 17億4358万
- 2023年3月31日 -3.76%
- 16億7802万
- 2024年3月31日 +30.92%
- 21億9693万
- 2025年3月31日 -5.38%
- 20億7864万
- 2026年3月31日 +1.39%
- 21億757万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/25 11:58
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 1,781,147 4,014,358 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 64,346 288,224 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2026/06/25 11:58
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/25 11:58
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 TikTok Pte.Ltd. 1,251,276 シェアリング事業 NTTドコモビジネス株式会社 533,529 デジタル・ソリューション事業 - #4 事業等のリスク
- (4)検収時期による業績の変動について2026/06/25 11:58
当社グループのデジタル・ソリューション事業では、顧客の予算執行のタイミングとの兼ね合いから四半期末に納品・検収、売上高計上が偏重する傾向があります。このため、作業進捗の遅れなどにより検収が遅れ四半期末を超えた場合、売上高計上が期ずれとなり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(5)検索エンジンへの対応について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は発生費用を基礎に当事者間で協議の上決定しております。2026/06/25 11:58 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/25 11:58
2.本邦以外の区分に属する地域の内訳は次のとおりであります。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 既存サービスにおいて、ビジネス収支の黒字化を目標とし、TikTok Live代理店活動などの営業活動や海外進出の基盤作りに注力して参ります。2026/06/25 11:58
これらの結果、2027年3月期の連結業績を連結売上高売上高4,307百万円、営業利益125百万円、経常利益124百万円、親会社株主に帰属する当期純利益123百万円を経営目標として、事業拡大を推進して参ります。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2026/06/25 11:58
当連結会計年度の経営成績は、売上高は4,014,358千円(前期比30.7%増)、営業利益は307,057千円(前期は営業損失261,140千円)、経常利益は311,666千円(前期は経常損失277,599千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は192,871千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失320,046千円)となりました。
財政状態は、当連結会計年度末における資産の合計は、前連結会計年度末に比べ394,469千円増加し、2,166,976千円、負債の合計は、前連結会計年度末に比べ80,465千円増加し、677,080千円、純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ314,004千円増加し、1,489,895千円となりました。 - #9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2026/06/25 11:58
(単位:千円) 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 ※1 3,071,643 ※1 4,014,358 売上原価 1,500,724 1,625,145 - #10 重要な契約等(連結)
- 当社連結子会社タイムチケットは、TikTok Pte. Ltd.との間で、TikTok LIVEに関するエージェント業務委託契約を締結しております。2026/06/25 11:58
当該契約に基づく売上高は、当連結会計年度において当社連結売上高の約30%を占めるに至り、当社グループの経営成績に重要な影響を及ぼすものとなっていることから、当連結会計年度より本契約を「重要な契約等」として記載しております。
- #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 11:58
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。