- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/04/11 15:01- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2016/04/11 15:01- #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により得られた資金は、4,401千円(前事業年度は16,062千円の支出)となりました。これは主に、敷金及び保証金の返還による収入6,661千円、無形固定資産の取得による支出1,124千円、有形固定資産の取得による支出1,105千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/04/11 15:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは4,401千円の収入(前事業年度は16,062千円の支出)となりました。この主な要因は、敷金及び保証金の返還による収入6,661千円、ソフトウェア等の無形固定資産の取得による支出1,124千円、通信機器等の有形固定資産の取得による支出1,105千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/04/11 15:01- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2016/04/11 15:01