- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/04/11 15:01- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの資産、負債その他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはしていないため、記載しておりません。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2016/04/11 15:01- #3 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/04/11 15:01
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/04/11 15:01- #5 業績等の概要
このような状況の中、人材育成を強化し重点領域における技術力の蓄積を図るとともに、特にクラウドCRM領域における新規案件の獲得に努めました。
以上の結果、当事業年度における売上高は945,346千円(前年同期比4.5%増)、営業利益は79,737千円(前年同期比1.9%増)、経常利益は80,581千円(前年同期比3.0%増)、当期純利益は51,839千円(前年同期比4.4%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2016/04/11 15:01- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度における売上総利益は512,250千円(前年同期比31.7%増)となりました。従業員の増加に伴い人員が増加した一方、ビジネス・ウェブアプリケーション事業において外注費の圧縮等、案件の採算が改善し、売上原価は433,096千円(前年同期比16.1%減)となりました。
(営業利益)
当事業年度における営業利益は79,737千円(前年同期比1.9%増)となりました。販売費及び一般管理費は、従業員の増加に伴う人件費の増加、ソーシャル・ウェブメディア事業における広告宣伝費の増加により432,513千円(前年同期比39.1%増)となりましたが、売上総利益の増加額がこれを上回りました。
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