- 3936
- 2026/09/03
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 41.53倍
- 2017年以降
- 赤字-186.12倍
(2017-2026年) - PBR
- 4.29倍
- 2017年以降
- 1.15-69.19倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.34%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/19 11:21
当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給与手当 178,171千円 賞与引当金繰入額 2,254千円 広告宣伝費 90,803千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2019/06/19 11:21 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2019/06/19 11:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 税務上の繰越欠損金 87,753千円 108,984千円 賞与引当金 1,414 2,824 未払金未払事業税 217778 422-
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/19 11:21
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2019年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注) 108,984千円 賞与引当金 2,824 投資有価証券 8,760
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
仕掛品 個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりです。
建物附属設備 15年
工具、器具及び備品 4~5年
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として法人税法に規定する方法により、3年間で均等償却する方法を採用しております。2019/06/19 11:21 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりです。
建物附属設備 15年
工具、器具及び備品 4~5年
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として法人税法に規定する方法により、3年間で均等償却する方法を採用しております。2019/06/19 11:21 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2019/06/19 11:21