訂正有価証券報告書-第20期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社一二三書房
事業の内容 ゲーム関連商品およびキャラクター商品の企画・制作・販売
書籍・定期刊行物の企画・編集・出版
各種販促プランの企画立案・実施
② 企業結合の行った主な理由
被取得企業のもつ出版事業への進出による収益基盤の拡大を図ることのみならず、当社グループが目指すクロスメディア展開及びIP創出に向けた取り組みの強化を図るため。
③ 企業結合日
2018年8月20日(みなし取得日 2018年8月31日)
④ 企業結合の法的形式
第三者割当増資の引受けによる株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率
66.7%
⑦ 取得企業を決定するに至った根拠
被取得企業の議決権比率の過半数を取得したため。
(2) 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2018年9月1日から2019年2月28日まで
(3) 被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金 60,000千円
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 1,300千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 89,479千円
② 発生原因
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったためその超過額をのれんとして計上しております。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 313,309千円
固定資産 13,634千円
資産合計 326,944千円
流動負債 256,336千円
固定負債 100,087千円
負債合計 356,423千円
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に
及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難なため、計算しておりません。
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社一二三書房
事業の内容 ゲーム関連商品およびキャラクター商品の企画・制作・販売
書籍・定期刊行物の企画・編集・出版
各種販促プランの企画立案・実施
② 企業結合の行った主な理由
被取得企業のもつ出版事業への進出による収益基盤の拡大を図ることのみならず、当社グループが目指すクロスメディア展開及びIP創出に向けた取り組みの強化を図るため。
③ 企業結合日
2018年8月20日(みなし取得日 2018年8月31日)
④ 企業結合の法的形式
第三者割当増資の引受けによる株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率
66.7%
⑦ 取得企業を決定するに至った根拠
被取得企業の議決権比率の過半数を取得したため。
(2) 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2018年9月1日から2019年2月28日まで
(3) 被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金 60,000千円
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 1,300千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 89,479千円
② 発生原因
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったためその超過額をのれんとして計上しております。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 313,309千円
固定資産 13,634千円
資産合計 326,944千円
流動負債 256,336千円
固定負債 100,087千円
負債合計 356,423千円
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に
及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難なため、計算しておりません。