減価償却費
連結
- 2016年3月20日
- 11億8200万
- 2017年3月20日 -7.95%
- 10億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△51,269百万円には、セグメント間取引消去△111,095百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産59,826百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の余資運用資金及び長期投資資金(現金及び預金、投資有価証券)であります。2017/12/04 15:00
(3)減価償却費の調整額766百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額569百万円は、セグメント間取引消去△299百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額868百万円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額739百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2017/12/04 15:00
- #3 事業等のリスク
- (固定資産の償却方法の変更)2017/12/04 15:00
当社グループでは、平成30年3月期から経営実態をより適切に反映した財務諸表の作成を目的として、有形固定資産の償却方法を定額法に統一し、また一部の資産については耐用年数の見直しを行っております。これにより平成30年3月期から減価償却費の計上額が変動することとなります。なお、償却方法の変更等の影響につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更等)」をご参照ください。
(リース会計基準の変更可能性等) - #4 業績等の概要
- 営業活動により得た資金は439億7百万円(前期比48.8%減)となりました。2017/12/04 15:00
主な要因は、収入要因として税金等調整前当期純利益の計上493億88百万円、減価償却費の計上242億9百万円、たな卸資産の減少95億33百万円を計上し、支出要因として法人税等の支払額342億1百万円を計上したことであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結損益計算書関係(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2017/12/04 15:00
※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日) 当連結会計年度(自 平成28年3月21日至 平成29年3月20日) 租税公課 1,762 3,717 減価償却費 3,906 3,902