のれん
連結
- 2016年3月20日
- 56億8200万
- 2017年3月20日 +2.34%
- 58億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- これらの変更により、従来の方法によった場合と比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「デリバリー事業」で3,061百万円、「ロジスティクス事業」で54百万円、「不動産事業」で203百万円、「その他」で51百万円、「調整額」で7百万円それぞれ増加しております。2017/12/04 15:00
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/12/04 15:00
前連結会計年度(自 平成27年3月21日 至 平成28年3月20日) - #3 事業等のリスク
- (19)M&A、事業提携2017/12/04 15:00
当社グループでは、事業拡大及び企業価値向上のためにM&A及び事業提携を積極的に活用しております。特にこれらの経営戦略を実施する場合は、対象会社への十分なデューディリジェンスを実施するとともに、社外取締役・監査役も参加する投資検討委員会にて出資・取得価額の妥当性について十分に検討した上で実行することとしております。しかしながら、当該M&Aや資本提携等実施時に見込んだ成果が計画どおりに進捗しないこと等によるのれんや株式取得価額の減損等、当初予期していなかった事業上の問題の発生、取引関連費用の負担等によって当社グループの事業、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
また、特に資本業務提携や共同出資によるジョイントベンチャー設立等については、提携等実施当初に企図する成果が得られないと判断される場合は、契約の解消による出資の解消や資本下位会社の解散等が生じる可能性があります。この場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼすほか、公表している中期経営計画の見直しを行う可能性があります。 - #4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2017/12/04 15:00
(1)発生したのれんの金額 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/12/04 15:00
(のれんの金額の重要な変動) - #6 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 当連結会計年度に株式の取得により新たにSG SAGAWA EXPRESS VIETNAM.,LLCを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/12/04 15:00
3 重要な非資金取引の内容流動資産 612百万円 固定資産 167 のれん 1,475 流動負債 △493
(1)ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2017/12/04 15:00
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間(5年~20年)で定額法により償却しております。ただし、金額の重要性が乏しい場合は、のれんの生じた連結会計年度の費用としております。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2017/12/04 15:00
(1)発生したのれんの金額