無形固定資産
連結
- 2016年3月20日
- 233億5300万
- 2017年3月20日 +2.64%
- 239億6900万
- 2017年9月20日 +15.87%
- 277億7400万
個別
- 2016年3月20日
- 1900万
- 2017年3月20日 +105.26%
- 3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額766百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2017/12/04 15:00
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額569百万円は、セグメント間取引消去△299百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額868百万円であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には商品販売、保険代理、燃料販売、自動車整備・販売、システム販売・保守、e-コレクト、人材派遣・請負を含んでおります。
2.調整額の内容は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,811百万円には、セグメント間取引消去6,843百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△8,655百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の営業費用であります。
(2)セグメント資産の調整額△20,289百万円には、セグメント間取引消去△67,911百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産47,622百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の余資運用資金及び長期投資資金(現金及び預金、投資有価証券)であります。
(3)減価償却費の調整額739百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△4,869百万円は、セグメント間取引消去又は振替高△6,301百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額1,431百万円であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/12/04 15:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、デリバリー事業のコンピュータ関連機器であります。2017/12/04 15:00
(イ)無形固定資産
主として、デリバリー事業のソフトウエアであります。 - #4 業績等の概要
- 投資活動により使用した資金は1,118億26百万円(前期比562.8%増)となりました。2017/12/04 15:00
主な要因は、支出要因として関係会社株式の取得による支出877億84百万円、有形固定資産の取得による支出226億48百万円、無形固定資産の取得による支出63億27百万円を計上し、収入要因として有形固定資産の売却による収入80億19百万円を計上したことであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/12/04 15:00
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の次の項目に含まれております。当連結会計年度(平成28年3月20日) 有形固定資産 7,858 無形固定資産 1,058 資産除去債務 1,747
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。2017/12/04 15:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。2017/12/04 15:00 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 23百万円2017/12/04 15:00
6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその内訳並びに償却期間
顧客関連資産 2,779百万円 償却期間 10年