営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 371億9600万
- 2020年9月30日 +41.13%
- 524億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額641百万円には、セグメント間取引消去5,373百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,732百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の営業費用であります。2020/11/09 14:50
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には商品販売、保険代理、燃料販売、自動車整備・販売、システム販売・保守、e-コレクト、人材派遣・請負を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額1,033百万円には、セグメント間取引消去5,602百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,568百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の営業費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/09 14:50 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、第1四半期連結会計期間から「その他」に属する連結子会社の業績の各報告セグメントへの配分方法を変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は、「デリバリー事業」で764百万円増加するとともに、「その他」で同額減少しております。2020/11/09 14:50 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、営業収益は6,348億46百万円となり、前年同四半期に比べ8.0%増加となりました。2020/11/09 14:50
(営業原価、販売費及び一般管理費、営業利益)
デリバリー事業を中心に、ドライバーの商業エリアから住宅エリアへの配置転換、幹線輸送の効率化及びラストワンマイルの配達強化に取り組みました。また、幹線輸送の積載効率等、生産性向上の取組みに加え、在宅率上昇の影響を受け配達効率も向上いたしました。