SG HD(9143)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月20日
- 289億5000万
- 2018年9月30日 +12.9%
- 326億8500万
- 2019年9月30日 +13.8%
- 371億9600万
- 2020年9月30日 +41.13%
- 524億9400万
- 2021年9月30日 +12.12%
- 588億5600万
- 2022年9月30日 +8.98%
- 641億4400万
- 2023年9月30日 -39.72%
- 386億6600万
- 2024年9月30日 +1.19%
- 391億2700万
- 2025年9月30日 -1.48%
- 385億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額1,229百万円には、セグメント間取引消去5,348百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,118百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の営業費用であります。2023/11/09 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には商品販売、保険代理、燃料販売、自動車整備・販売、システム販売・保守、e-コレクト、人材派遣・請負を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額1,146百万円には、セグメント間取引消去5,124百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,977百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の営業費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/09 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、営業収益は6,433億78百万円となり、前年同四半期に比べ14.4%の減少となりました。2023/11/09 15:00
(営業原価、販売費及び一般管理費、営業利益)
デリバリー事業を中心に、各種デジタライゼーションの推進など、生産性やお客様の利便性向上への取組みを継続して行ってまいりました。また、持続的成長に向けた当連結会計年度の重点的な取組みとして、従業員に対する給与の引き上げやパートナー企業との関係強化などの社内外リソースの強靭化とサービス領域拡張による成長基盤の確立を強化ポイントとして各種施策にも取り組んでおります。