営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 388億6800万
- 2024年9月30日 +0.67%
- 391億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額1,146百万円には、セグメント間取引消去5,124百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,977百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の営業費用であります。2024/11/11 15:30
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.前第3四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前中間連結会計期間のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には商品販売、保険代理、燃料販売、自動車整備・販売、システム販売・保守、e-コレクト、人材派遣・請負を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△308百万円には、セグメント間取引消去4,580百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,889百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の営業費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/11 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、営業収益は7,080億29百万円となり、前年同中間期に比べ10.0%の増加となりました。2024/11/11 15:30
(営業原価、販売費及び一般管理費、営業利益)
デリバリー事業の営業費用におきましては、期初からパートナー企業への委託単価の引き上げを実施した一方、宅配便の取扱個数減少に応じたコストコントロールにより、全体では減少いたしました。また、ロジスティクス事業におきましては、営業収益の増加に伴い営業費用が増加いたしました。さらに、不動産事業において、保有不動産の売却に伴い不動産販売原価が増加いたしました。