無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 378億6500万
- 2024年3月31日 +8.1%
- 409億3200万
個別
- 2023年3月31日
- 7700万
- 2024年3月31日 -27.27%
- 5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額641百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2024/06/27 15:00
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,027百万円は、セグメント間取引消去又は振替高284百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額742百万円であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には商品販売、保険代理、燃料販売、自動車整備・販売、システム販売・保守、e-コレクト、人材派遣・請負を含んでおります。
2.調整額の内容は次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額2,000百万円には、セグメント間取引消去10,287百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△8,287百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の営業費用であります。
(2)セグメント資産の調整額△92,273百万円には、セグメント間取引消去△195,372百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産103,099百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の余資運用資金及び長期投資資金(現金及び預金、投資有価証券)であります。
(3)減価償却費の調整額685百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額755百万円は、セグメント間取引消去又は振替高△36百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額791百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/06/27 15:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、デリバリー事業のコンピュータ関連機器であります。2024/06/27 15:00
ロ.無形固定資産
主として、デリバリー事業のソフトウエアであります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2024/06/27 15:00
この結果、前連結会計年度末における無形固定資産その他が4,873百万円(Trans Americanが2,151百万円、Locher Evers Internationalは2,722百万円)増加し、のれんは同額減少しております。
なお、のれんの償却期間は5年で、のれん以外に配分された無形固定資産その他の償却期間は5年~25年であり - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
・所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/06/27 15:00 - #6 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/27 15:00
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 長期前払費用 0 0 その他無形固定資産 - 3 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産 8,749 8,592 無形固定資産 989 1,062 資産除去債務 3,806 3,830
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動に使用した資金は413億57百万円(前期は280億28百万円の収入)となりました。2024/06/27 15:00
主な要因は、支出要因として有形固定資産の取得による支出352億19百万円、無形固定資産の取得による支出65億55百万円をそれぞれ計上したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2024/06/27 15:00
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。2024/06/27 15:00