営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月15日
- 4億3000万
- 2020年5月15日 +90.7%
- 8億2000万
個別
- 2019年5月15日
- 1億9500万
- 2020年5月15日 +34.87%
- 2億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額△387百万円は連結子会社との相殺消去△9,022百万円及び報告セグメントに配分していない持株会社の資産8,634百万円であります。2020/08/12 15:34
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年5月16日 至 2020年5月15日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マーケティング事業及び教育事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額143百万円には、報告セグメント間の損益取引消去695百万円及び持株会社運営に係る費用△552百万円が含まれております。
セグメント資産の調整額△600百万円は連結子会社との相殺消去△9,239百万円及び報告セグメントに配分していない持株会社の資産8,639百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/12 15:34 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2020/08/12 15:34
連結子会社間の吸収合併累計期間 売上高 12百万円 営業損失(△) △44百万円
1.取引の概要 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、新規事業での追加コストの発生や収益モデル化の遅れ等に加えて、既存事業でも国際情勢の悪化や、新型コロナウイルス感染症の拡大によるインバウンド需要の急減等、想定していなかった事象も発生しております。2020/08/12 15:34
これらの結果、当連結会計年度の売上高は893億4百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は8億20百万円(前年同期比90.7%増)、経常利益は8億85百万円(前年同期比97.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億15百万円(前年同期比293.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 財務制限条項に関する注記
- ②連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることとされております。2020/08/12 15:34
③各決算期における連結の修正レバレッジ比率を10.0以下に維持することとされております。なお、修正レバレッジ比率とは、有利子負債残高から現預金残高を控除した金額を営業利益に減価償却費を加えた金額で除して算出する数値であります。
(2)2014年9月30日付のコミットメント契約