アレンザ HD(3546)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2017年2月28日
- 31億5000万
- 2017年8月31日
- -22億
- 2018年2月28日 -13.64%
- -25億
- 2018年8月31日
- 8億
- 2019年2月28日 -43.75%
- 4億5000万
- 2019年8月31日
- -12億7540万
- 2020年2月29日 -48.26%
- -18億9090万
- 2020年8月31日 -31.93%
- -24億9465万
- 2021年2月28日 -52.26%
- -37億9827万
- 2021年8月31日
- 17億6900万
- 2022年2月28日 -19.84%
- 14億1800万
- 2022年8月31日 +1.97%
- 14億4600万
- 2023年2月28日 +142.46%
- 35億600万
- 2023年8月31日 -44.92%
- 19億3100万
- 2024年2月29日 +66.49%
- 32億1500万
- 2024年8月31日
- -18億2700万
- 2025年2月28日
- -10億3700万
- 2025年8月31日 -117.74%
- -22億5800万
- 2026年2月28日 -35.92%
- -30億6900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ② 金利変動について2025/05/30 11:55
当社グループは店舗の出店及び改装に伴い多額の資金を必要とするため、当連結会計年度末の有利子負債残高は、270億8千9百万円(連結ベース)、有利子負債比率は31.0%(有利子負債残高/総資産)と高い水準となっております。当座貸越契約、シンジケートローン契約及びコミットメントライン等による資金調達の効率化・安定化を図っておりますが、今後の経済情勢・金融環境の変化・市中金利動向等によって、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 為替変動について - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主な資金需要は、商品仕入に伴う決済資金、販売費及び一般管理費等の営業費用及び新規出店費用、既存店の改装費用等の設備投資によるものであり、営業活動によるキャッシュ・フローを財源とすることを基本とし、必要に応じて銀行借入により資金調達を行うこととしております。2025/05/30 11:55
また、当社は、事業活動の維持拡大に必要な資金を安定的に確保するため、グループ内資金の活用を基本として、子会社の資金を含め当社グループ内の資金需要に備えるとともに、資金の短期流動性を確保するためコミットメントライン(シンジケート方式)60億円の融資限度枠を設定しております。
⑤ 経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等