- 3546
- 2026/06/25
- 時価
- 439億円
- PER
- 17.17倍
- 2017年以降
- 赤字-22.98倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2017年以降
- 0.67-2.42倍
(2017-2026年) - 配当
- 1.31%
- ROE
- 7.91%
- ROA
- 2.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アレンザ HD(3546)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年8月31日
- 397億8727万
- 2018年8月31日 +1.86%
- 405億2733万
- 2019年8月31日 +60.84%
- 651億8557万
- 2020年8月31日 +21.15%
- 789億7387万
- 2021年8月31日 -1.71%
- 776億2100万
- 2022年8月31日 -5.98%
- 729億8300万
- 2023年8月31日 +0.82%
- 735億8200万
- 2024年8月31日 +3.99%
- 765億2100万
- 2025年8月31日 -0.95%
- 757億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [ダイユーエイト]2023/10/13 13:40
ホームセンター事業は既存店ベースで、客数が前年同期比で6.0%減少し、客単価が前年同期比で2.8%増加したことにより既存店売上高は3.4%の減少となりました。
売上高における既存店ベースでの商品別販売動向につきましては、期初は好天に恵まれたこともあってホームセンターの主力部門である園芸、植物、農業資材が好調に推移し、当第2四半期を通してペット用品、日用品は順調に売上を伸ばすことが出来ました。一方、前年は2022年3月に福島県沖地震の被害があった影響により、コーキング剤やセメント、合板などの補修資材、工具などの特需があったことで、当期はその反動減の影響が大きく、前年同期比で売上高が減少しております。また、7、8月は猛暑により扇風機やエアコンなどの季節商品が一時的に伸長したものの、園芸用品、木材塗料や作業資材など外で作業する商品の販売不振により前年同期比で既存店売上高は減収という結果となりました。