アレンザ HD(3546)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年11月30日
- 428億9187万
- 2017年11月30日 +37.05%
- 587億8458万
- 2018年11月30日 +1.76%
- 598億1890万
- 2019年11月30日 +66.49%
- 995億9223万
- 2020年11月30日 +15.57%
- 1151億335万
- 2021年11月30日 -0.23%
- 1148億3800万
- 2022年11月30日 -5.64%
- 1083億5700万
- 2023年11月30日 +0.67%
- 1090億8100万
- 2024年11月30日 +2.85%
- 1121億8900万
- 2025年11月30日 -1.2%
- 1108億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/15 15:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [ダイユーエイト]2024/01/15 15:18
ホームセンター事業は既存店ベースで、客数が前年同期比で5.3%減少し、客単価が前年同期比で2.2%増加したことにより既存店売上高は3.3%の減少となりました。
売上高における既存店ベースでの商品別販売動向につきましては、期初は好天に恵まれたこともあってホームセンターの主力部門である園芸、植物、農業資材が好調に推移するとともに当第3四半期累計期間全体を通してペット用品、日用品の売上も前年同期比で伸長しております。一方、前年は2022年3月に福島県沖地震の被害があった影響により、コーキング剤やセメント、合板などの補修資材、工具などの特需があったことで、当期はその反動減の影響が大きく、前年同期比で売上高が減少しております。また当期は夏場の猛暑日が続いた影響で屋外作業関連用品の販売不振、秋口は例年に比して気温が高かったことで季節商品の出足が鈍かったことなど天候与件も相まって、前年同期比で既存店売上高は減収という結果となりました。