支払手形及び買掛金
連結
- 2019年2月28日
- 38億7214万
- 2020年2月29日 +209.82%
- 119億9658万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べて247億8千7百万円増加し、768億8千8百万円となりました。これは主に、現金及び預金30億1千万円、たな卸資産90億1千8百万円及び未収入金56億8千1百万円の増加によるものであります。2020/05/29 13:49
負債は、支払手形及び買掛金81億2千4百万円、短期借入金12億9千8百万円、未払金35億9千4百万円及び長期借入金12億1千4百万円の増加により、前連結会計年度末に比べ171億8千2百万円増加し、562億4千万円となりました。
また、非支配株主持分及び新株予約権を除く純資産は前連結会計年度末に比べ75億9千5百万円増加し、195億7千万円となり、自己資本比率は25.5%となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券の株式は市場価格の変動のリスクに晒されております。また、敷金及び保証金は、主に店舗の賃貸借契約によるものであり、取引先の信用リスクに晒されております。2020/05/29 13:49
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、原則として3ヶ月以内の支払期日であります。長期借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で9年4ヶ月後であります。なお、長期借入金のうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されています。
デリバティブ取引は、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、4.会計方針に関する事項に記載されている「(5)重要なヘッジ会計の方法」をご覧下さい。