営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 10億575万
- 2020年5月31日 +172.51%
- 27億4080万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/07/15 14:30
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) その他 △28,783 四半期連結損益計算書の営業利益 1,005,757
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されました。2020/07/15 14:30
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ11,119千円減少しましたが、法人税等調整額が9,862千円減少したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,257千円減少しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/07/15 14:30
(単位:千円) その他 △28,783 四半期連結損益計算書の営業利益 2,740,807 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、休業要請のあった首都圏ならびに商業施設内に出店する一部ペット専門店舗を除いては営業を継続し、特に主力であるホームセンターは営業時間を短縮するなどの措置を講じながら、従業員の感染防止管理の徹底とお客様の安全を確保したうえで、雇用を維持しお客様のニーズに応えるべく、地域の生活インフラとして、生活必需品の安定的な供給に注力してまいりました。また、当第1四半期連結累計期間の新規出店としましては、ダイユーエイトは福島県、山形県に2店舗(ホームセンター、自転車専門店)、タイムは香川県にフィットネスクラブを1店舗、ジョーカーは東京都に1店舗(ペット専門店)をそれぞれ開設しております。また当第1四半期連結累計期間に、リプレイスおよびスクラップ&ビルドにより3店舗退店しております。これにより当第1四半期連結会計期間末の店舗数は263店舗となりました。2020/07/15 14:30
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループ(当社及び連結子会社)の連結営業収益は、400億6千万円(前年同期比26.3%増)、連結営業利益は27億4千万円(同172.5%増)、連結経常利益は28億4千8百万円(同164.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億5千6百万円(同183.0%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。