3546 アレンザ HD

3546
2026/03/19
時価
441億円
PER 予
19.95倍
2017年以降
赤字-22.98倍
(2017-2025年)
PBR
1.38倍
2017年以降
0.67-2.42倍
(2017-2025年)
配当 予
1.3%
ROE 予
6.93%
ROA 予
2.32%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
その他△28
四半期連結損益計算書の営業利益2,379
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/07/15 15:04
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、従前の会計処理と比較して、当第1四半期連結累計期間の営業収益は2,284百万円減少し、売上原価は2,002百万円減少し、販売費及び一般管理費は300百万円減少し、営業利益は19百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ6百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は78百万円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/07/15 15:04
#3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
その他△28
四半期連結損益計算書の営業利益2,379
2022/07/15 15:04
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、新規出店につきましては、当第1四半期連結累計期間において、タイムは岡山県にホームセンターを1店舗開設いたしました。また、ジョーカーは、東京都に1店舗(ペット専門店)開設しましたが、スクラップ&ビルドにより1店舗退店しております。これにより当第1四半期連結会計期間末の店舗数は285店舗となりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループ(当社及び連結子会社)の連結営業収益は、384億8千1百万円(前年同四半期403億6千3百万円)、連結営業利益は20億7千7百万円(前年同四半期23億7千9百万円)、連結経常利益は21億8千7百万円(前年同四半期24億9千7百万円)となりました。また、2022年3月16日に発生した福島県沖地震の被害等を特別損失で計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億2千9百万円(前年同四半期16億1千万円)となりました。当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用しておりますが、その影響として、営業収益は22億8千4百万円減少、営業利益は1千9百万円増加、経常利益は6百万円減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は9百万円減少しております。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2022/07/15 15:04

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