- 3546
- 2026/06/25
- 時価
- 439億円
- PER
- 17.17倍
- 2017年以降
- 赤字-22.98倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2017年以降
- 0.67-2.42倍
(2017-2026年) - 配当
- 1.31%
- ROE
- 7.98%
- ROA
- 2.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳2022/10/14 15:05
前連結会計年度(2021年2月28日) 当第2四半期連結会計期間(2021年8月31日) 商品 22,314 百万円 23,454 百万円 仕掛品 2 〃 1 〃 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/10/14 15:05
(注) 提出日現在発行数には、2021年9月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2021年10月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 30,193,386 30,193,386 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 30,193,386 30,193,386 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、主力事業であるホームセンター店舗、ペット専門店の営業において、ソーシャルディスタンスの確保、手指消毒の完全実施、呼びかけ等の感染防止策を徹底するとともに新型コロナウイルスの職域接種を実施するなど従業員とお客様の安全を確保したうえで、安心してお買い物をしていただける店舗環境作りに取組み、地域のお客様への生活インフラとして生活必需品の供給に継続して注力して参りました。2022/10/14 15:05
また、「新たな生活様式」の定着化、リモートワークの普及などライフスタイルの変容、非接触志向のオンラインを活用した買い物、キャッシュレス決済の利用など、消費者のデジタルシフトが加速する中で、商品ニーズ、消費行動の変化を迅速に捉え対応するとともに、「商品力の向上」として、PB商品の比率拡大、オリジナル商品開発による差別化を進め目的来店性の強化に取組んでおります。
新規出店につきましては、当第2四半期連結累計期間において、ダイユーエイトはオフィス用品専門店1店舗(山形県)、自転車専門店1店舗(福島県)、ホームセンターバローはプロショップを1店舗(愛知県)、タイムは広島県にホームセンターを1店舗、アミーゴは岡山県、京都府にそれぞれ1店舗(ペット専門店)を開設しております。また、スクラップ&ビルドにより4店舗退店しております。これにより当第2四半期連結会計期間末の店舗数は277店舗となりました。