- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5.全社資産については、各報告セグメントに資産を配分しておりませんが、関連する費用については全社費用を含めて、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24,435千円は、本社及び支社建物の設備投資額22,815千円、本社ソフトウエアの投資額1,620千円であります。
【関連情報】
2019/11/22 14:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料職業紹介、人材派遣、IT技術教育講座等の事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△3,630千円が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産調整額5,097,056千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等が含まれております。
5.全社資産については、各報告セグメントに資産を配分しておりませんが、関連する費用については全社費用を含めて、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24,435千円は、本社及び支社建物の設備投資額22,815千円、本社ソフトウエアの投資額1,620千円であります。2019/11/22 14:06 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
形固定資産
ノートパソコン、複合機であります。
2019/11/22 14:06- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~18年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/11/22 14:06 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年9月1日
至 2018年8月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年9月1日
至 2019年8月31日) |
| 建物 | ― | 千円 | 1,921 | 千円 |
| 計 | ― | 千円 | 1,921 | 千円 |
2019/11/22 14:06 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/11/22 14:06 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2018年8月31日) | 当連結会計年度(2019年8月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 56,437 | 千円 | 67,473 | 千円 |
2019/11/22 14:06- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/11/22 14:06- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 前連結会計年度に株式の取得により新たに株式会社ピーズエンジニアリングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに株式会社ピーズエンジニアリングの取得価額と株式会社ピーズエンジニアリング取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 38,497 | 千円 |
| 固定資産 | 5,225 | 千円 |
| のれん | 45,623 | 千円 |
2019/11/22 14:06- #10 減損損失に関する注記(連結)
減損損失を計上したソフトウエアにつきましては、当初想定していた収益計画に遅れが生じ、事業計画を見直し
た結果、当連結会計年度において事業資産グループの割引前将来キャッシュ・フローが、固定資産帳簿価額を下
回ったため、回収可能価額まで減額しております。
2019/11/22 14:06- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動の結果使用した資金は、255,969千円(前連結会計年度は220,721千円の使用)となりました。
主な要因は、投資有価証券の取得による支出120,288千円、保険積立金の積立による支出54,538千円、敷金及び保証金の差入による支出28,916千円、有形固定資産の取得による支出22,815千円、無形固定資産の取得による支出17,081千円、短期貸付金の純増加額15,000千円等の資金の減少要因が生じたこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/11/22 14:06- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法(リース資産を除く)
2019/11/22 14:06- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2019/11/22 14:06- #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
定率法(リース資産を除く)
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