繰延税金資産
連結
- 2019年8月31日
- 2億7952万
- 2020年8月31日 +37.32%
- 3億8383万
個別
- 2019年8月31日
- 2億7812万
- 2020年8月31日 +38.58%
- 3億8544万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/11/27 11:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年8月31日) 当事業年度(2020年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 167,194千円 193,649千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/11/27 11:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 168,404千円 196,243千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社においては、当事業年度の業績に一定程度影響はあったものの、重要な影響は発生しておりません。2020/11/27 11:38
このような状況を踏まえ、その影響は限定的であるとの仮定に基づき当事業年度末における繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の収束が遅延し、想定を超える需要への影響が生じた場合には、翌事業年度以降の当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社グループにおいては、当連結会計年度の業績に一定程度影響はあったものの、重要な影響は発生しておりません。2020/11/27 11:38
このような状況を踏まえ、その影響は限定的であるとの仮定に基づき当連結会計年度末における繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の収束が遅延し、想定を超える需要への影響が生じた場合には、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。