その他有価証券評価差額金
連結
- 2023年9月30日
- 874万
- 2024年9月30日 +39.28%
- 1218万
個別
- 2023年9月30日
- 874万
- 2024年9月30日 +39.28%
- 1218万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2024/12/19 10:03
前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 税効果額 △6,354千円 △1,516千円 その他有価証券評価差額金 14,398千円 3,435千円 その他の包括利益合計 14,398千円 3,435千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業組合への出資については、直近の決算書を基礎とし、当社持分相当額を投資事業組合運用損益及びその他有価証券評価差額金として投資有価証券を加減する方法によっております。ただし、外貨建その他有価証券は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は評価差額として処理しております。また、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。
関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
②棚卸資産
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
③デリバティブ
時価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/12/19 10:03 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/12/19 10:03
(注)評価性引当額が25,812千円増加しております。この増加の主な内容は、減価償却費に係る一時差異の増加に伴う評価性引当額の認識によるものであります。前事業年度(2023年9月30日) 当事業年度(2024年9月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △3,861千円 △5,377千円 その他 △25千円 △356千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/12/19 10:03
(注)1.評価性引当額が21,035千円減少しております。これは主に、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △3,861千円 △5,377千円 持分法適用会社留保利益 -千円 △3,287千円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2024/12/19 10:03
なお、投資事業組合への出資については、直近の決算書を基礎とし、当社持分相当額を投資事業組合運用損益及びその他有価証券評価差額金として投資有価証券を加減する方法によっております。ただし、外貨建その他有価証券は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は評価差額として処理しております。また、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。
関連会社株式 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2024/12/19 10:03
なお、投資事業組合への出資については、直近の決算書を基礎とし、当社持分相当額を投資事業組合運用損益及びその他有価証券評価差額金として投資有価証券を加減する方法によっております。ただし、外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は評価差額として処理しております。また、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。
(2)子会社株式及び関連会社株式